あなたのプレイヤータイプ
I O W P
違和感を置いていく感知者
「なんか変」が、当たる。
あなたの座右の銘でも、いちばん好きなシナリオの感想でも。カードとシェア文にそのまま入ります。
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どんなプレイヤーか
理由は説明できない。でも当たる。あなたは議論の中の温度差や、言い直しや、一瞬の目線に反応していて、それを「なんか変なんだよね」という形で卓に置いていきます。あなた自身は詰めきらないことが多いけれど、あなたが置いた違和感を論理型が拾って、そこから真相が割れる——という展開を何度も起こしています。
4つの軸
真相への迫り方
L ロジック
I インスピレーション
あなたは 直感で嗅ぐ タイプ(もう一方は「論理で積む」)
卓での立ち位置
D ドライバー
O オブザーバー
あなたは 場を観る タイプ(もう一方は「場を回す」)
勝ち筋の置き方
W ウィナー
R ロールプレイヤー
あなたは 達成を取る タイプ(もう一方は「物語を取る」)
情報の扱い
P パブリック
S シークレット
あなたは 開示で進める タイプ(もう一方は「秘匿で構える」)
このタイプは全プレイヤーの約 5.4%。
卓での強み
- 言語化前の違和感を検知できる
- 素直に共有するので、卓の役に立ちやすい
- 嘘のサインに敏感
気をつけたいところ
- 根拠を示せず、指摘が流されがち
- 外したときに信用を落としやすい
- 自分で詰めきらずに終わる
GMから見たあなた
GMから見ると、伏線に真っ先に反応する人。GMが仕込んだ小さな違和感を、あなたはだいたい踏みます。
相性
相性ページのURLをそのままリプライに貼ると、そのまま話のネタになります。
この診断を作った人の作品
あなたに合いそうな一作
マーダーミステリー / 5人
月照の村
掟の内側に紛れた小さなほころびに、あなたはたぶん最初に気づきます。
「月が満ちる夜、贄を捧げねば、村は滅ぶ」——古くからの掟が支配する村で、真実を暴くのか、それとも守るのか。濃密な人間ドラマが展開する5人用。