16タイプ一覧
4つの軸の組み合わせで16タイプ。あなたのタイプはもちろん、いつも一緒に遊ぶあの人がどれなのかも探してみてください。
4つの軸
真相への迫り方
L ロジック(論理で積む)
I インスピレーション(直感で嗅ぐ)
卓での立ち位置
D ドライバー(場を回す)
O オブザーバー(場を観る)
勝ち筋の置き方
W ウィナー(達成を取る)
R ロールプレイヤー(物語を取る)
情報の扱い
P パブリック(開示で進める)
S シークレット(秘匿で構える)
タイプ
L D W P
統率する名探偵
議論を設計し、最短距離で真相に着地する。
全体の約 4.2%
L D W S
盤面を握る策士
必要な札だけを切って、勝ち筋を通す。
全体の約 5.1%
L D R P
卓を導く進行役
全員が輝く議論を、組み立てる。
全体の約 6.8%
L D R S
伏線を仕込む脚本家
物語のために、あえて黙る。
全体の約 5.9%
L O W P
静かに詰める検証者
口数は少ない。ただし、矛盾は逃さない。
全体の約 7.3%
L O W S
終盤に牙を剥く狙撃手
最後の1ターンのために、全部を伏せておく。
全体の約 3.6%
L O R P
世界を支える書記
情報を整理し、卓の共有財産にする。
全体の約 8.4%
L O R S
影で世界を編む観測者
誰にも言わないまま、全部わかっている。
全体の約 6.1%
I D W P
場を撃ち抜く突撃隊長
考えるより先に、確信が口から出る。
全体の約 4.8%
I D W S
読み合いを制す詐欺師
嘘が上手いんじゃない。信じさせるのが上手い。
全体の約 3.1%
I D R P
卓を沸かす主人公
感情の熱量で、物語を動かす。
全体の約 9.2%
I D R S
秘密を抱えた悲劇役者
言えない事情ごと、役を生ききる。
全体の約 6.5%
I O W P
違和感を置いていく感知者
「なんか変」が、当たる。
全体の約 5.4%
I O W S
最後に微笑む黒幕
ずっと見ていた。ずっと黙っていた。
全体の約 2.7%
I O R P
感情に寄り添う共感者
真相より先に、人の心をほどく。
全体の約 10.3%
I O R S
静かに祈る幽霊
卓の隅から、物語の結末を見届ける。
全体の約 10.6%